やさしい嘆き

やさしい嘆き
2016 | 8.8×12.0cm

つつしみ

つつしみ
2010 | 18.8×11.6cm

意志

意志
2011 | 11.7×19.0cm

だちょう

だちょう
2011 | 11.9×7.4cm

朝霧

朝霧
2012 | 19.3×11.9cm

はね明かりⅣ

はね明かりⅣ
2012 | 11.9×6.0cm

向こう側の世界Ⅳ

向こう側の世界Ⅳ
2013 | 9.2×15.5cm

青りんごの匂い

青りんごの匂い
2014 | 8.8×16.0cm

天野君のねぎ

天野君のねぎ
2014 | 15.0×50.0cm

ナルシス

ナルシス
2016 | 8.8×13.2cm

幻影

幻影
2017 | 9.8×16.6cm

シエスタ

シエスタ
2017 | 6.5×17.9cm

やさしい嘆き
つつしみ
意志
だちょう
朝霧
はね明かりⅣ
向こう側の世界Ⅳ
青りんごの匂い
天野君のねぎ
ナルシス
幻影
シエスタ

渡邉 幹夫

Mikio Watanabe

オフィシャルサイト

1954年、横浜生まれ。美大では油絵を学んだが、1977年、思うところあって渡欧を決心。シベリア鉄道でパリに入り、ヘイターのアトリエ17で版画製作を数年間、学ぶ。パリ郊外に居を構えながら、1981年からメゾチント技法による裸婦作品を発表。まずニューヨーク、ついでパリ、日本で個展を開催。以後ずっとアメリカ、ヨーロッパ、日本の各地で作品を発表、それぞれの国において熱心なファンを掴んでいる。展覧会歴多数。作家のサイトを参照されたい。現在、ブルターニュ半島ピエリックの農場を根拠地に、裸婦だけでなく自然の動植物をモチーフとしたメゾチント製作を続けている。版画廊では1994年以降、2年に一度のペースで新作展を開催。