たいせつなものは目に見えない

たいせつなものは目にみえない

銀座並木通りで60年の伝統を誇る画廊

私ども村越画廊は1958年の創業以来、ずっとこの銀座の地で近現代の日本画を主に扱って参りました。最近では日本画以外の若い作家たちの平面、立体作品も積極的に紹介し、国内のアートフェアにも毎年出展しております。

小林古径、小倉遊亀、鏑木清方、小杉放庵、高山辰雄、横山操、加山又造といった、時代を超えて見る人の心に沁みる美術品を主に、長年にわたり作家、お客様との間に築いてきた信頼と信用、そして、美術市場の中で積み重ねてきた経験と実績が私たちの誇りです。

時代を超える力を持つ”真の芸術作品”を、お客様へ誠実に紹介することを心がけています。